ブロードバンド(光ファイバー/ADSL/CATV)、IP電話、オプションサービスを徹底比較!
各アクセスプロバイダ別に特徴コメントも掲載。キャンペーンも!

プロバイダー比較ガイドプロバイダーの基礎知識 > インターネットを始めるには、まずプロバイダーとの契約が必要

インターネットを始めるには、まずプロバイダーとの契約が必要

インターネットを利用するためには、プロバイダーとの契約が必要です。

プロバイダーとは?

インターネットとは、電話回線などで結ばれたコンピュータ同士がネットワークで結ばれ、全世界のネットワークを相互に接続したものです。

プロバイダーは、インターネット接続用の通信回線を提供する業者で、インターネット・サービス・プロバイダー(ISP)と呼びます。電子メールやホームページなどのインターネットのサービスを利用するには、専用線や電話回線を通じてインターネットの回線に接続する必要があり、その橋渡しをしてくれるのがプロバイダーです。

また、サービスによっては、インターネットを利用するためにNTT等の回線業者との別契約が必要な場合があります。(ADSL回線、光ファイバー回線利用時など)

現在プロバイダーの数は、大小併せて約1000社ほどあるといわれいます。そのサービスも各社で多種多様ですので、自分にあったプロバイダーはどこなのか、適切に選びましょう。

POINT:

インターネットサービスプロバイダ(ISP)とは?

インターネット接続業者。電話回線やISDN回線、データ通信専用回線などを通じて、顧客である企業や家庭のコンピュータをインターネットに接続するのが主な業務。付加サービスとして、メールアドレスを貸し出す、ホームページ開設用のディスクスペースを貸し出す、オリジナルのコンテンツを提供する、といった業者もあります。

専用線

ある特定の2地点間を結ぶデータ通信専用の回線。専用線では、電話回線のようにいろいろな所と通信することはできませんが、料金は接続時間や通信料によらず定額です。専用線は企業内で支社間のネットワークを接続したり、インターネットに接続したりするのに使用されます。最も安いものでも月に数万円の料金がかかるため、専用線を個人で契約する人は少ないでしょう。

スポンサードリンク

プロバイダー比較ガイドプロバイダーQ&A

So-netひかりoneホーム+ひかり電話

So-netひかりoneホーム+ひかり電話

初期費用 月額費用 速度(下り)
32,340円 7,146円 100Mbps

家族ひとりひとりに、ブロードバンドを。So-net なら家族4人で使っても追加料金無料。学生さんなら学割を使えばもっとおトク!


ADSLニュースタンダードコース(タイプ1、西日本)

ADSLニュースタンダードコース(タイプ1、西日本)

初期費用 月額費用 速度(下り)
6,668円 3,143円 50Mbps

@niftyなら容量5GB、迷惑メール対策付きの充実メールサービス。光ファイバーならメールアドレスさらに4つ無料。出張設定サポート無料で、導入もラクラク。


ダイヤルアップ無制限

ダイヤルアップ無制限

初期費用 月額費用 速度(下り)
840円 315円 56kbps

必要なサービスを必要なだけ利用できる!ブロードバンドサービスADSL・高速常時接続の格安ブロードバンド「BBplus」。ダイヤルアップサービス 無制限接続でなんと月額100円! パソコンとモデムだけで使えます♪インターネットに便利をプラスしたGMOが運営のプロバイダー。

BBplusは全てのサービスをお客様ご自身が選択し、単品で申込むことができる新感覚のプロバイダー。本当に必要とされるシンプルな機能を提供することによって、低価格で高品質なサービスを提供。

業界屈指の大容量バックボーンで、ブロードバンド時代に圧倒的な速度を実現。また、365日24時間常時監視を行っているから、緊急時にもすぐに対応で安心。


プロバイダー比較ガイドプロバイダー比較ガイドへようこそ♪当サイトでは、各種プロバイダーの詳細な情報をご提供しております。プロバイダーによって、接続方法や料金・サービス・オプションが異なります。多種多様のプロバイダーの中から貴方にピッタリのサービスを見つけてください。

プロバイダーQ&A:使いやすいのはADSL?それとも光ファイバー?

ADSLと光ファイバーの大きな違いは速さです。携帯電話の料金プランのように、自分のスタイルに合ったサービスを選ぶのがコツ。

こんな人にはADSLがおすすめ

ネットサーフィンやメールが主体で手軽に使いたいという方にはADSLがおすすめ。安価で余計な工事が無く、通常の利用にはADSLで十分なことも多く、すぐに利用できることもADSLの特徴です。

こんな人には光ファイバーがおすすめ

インターネットで映画や音楽など視聴するなど、容量の大きなファイルをやりとりしたい方には光ファイバーがおすすめ。さらにオンラインゲームやストリーミングなどでは回線が安定していないと、データが途切れてしまう可能性があるので、光ファイバーの大容量で干渉を受けにくい回線が最適です。

カテゴリー

キーワードで検索

当サイトについて

プロバイダー比較ガイド管理者

プロバイダー比較ガイドへようこそ!プロバイダー比較ガイド管理者、プロバイダーをご案内するCHIKOです。

本当にいろんなプロバイダーがありますね。どれにしようか?迷ってしまいます。

プロバイダーを賢く選ぶにはいくつかのコツが必要です。当サイトではタイプ毎に料金で比較できます。最適なプロバイダー選びを実現しましょう。